2011/06/23

Twitterまとめ 6-③-1 元気な高体温生物

2011年06月09日(木)

今日も一日、ウダウダしていた…乳酸菌同盟一の怠け者、じゅりです。

やっぱり体温は、下がっても37.8度。
ほとんどずっと38度でしたよ。
この安全で安定的供給が可能な発熱体温、
何かエネルギー活用できないかしらと思いましたがw、
特に思いつかないので、もっぱら乳酸菌抱っこに使っております。
ペットボトル、パンパンでございます。

元気な高体温生物…と、言いたいとこですがw 
なにせ年齢が年齢ですんで、何かの兆候だといけないので…
手厚く保険に入ったうえで病院へ行こうかと思い始めた今日この頃。
最近では家族どもが、
「放射能をエネルギー変換できる身体に変えてるんじゃね?」などと暴言を。
ばかやろうっ!でございます。

おはようございまーす。
寝起きの乳酸菌ゴクゴクしたら、気持ちがシャキッとしました。
あくまでも気持ちだけがシャキッとしたので、
身体の方は徐々にストレッチして起こしておりますw。
運動不足ですっかり可動領域の狭まった身には、
ほとんど自虐的ストレッチの様相を呈すw

『熱が続く』で時々ググってるんだけど、
その他の症状が無いので納得できる答えが得られない。
本当にね、37.0~38.5度の微熱と少し脈が速いだけなんだもん。
咳もくしゃみも悪寒も筋肉痛も関節痛も
頭痛も下痢も便秘 も食欲不振も鼻血も吐き気も、な~~~んにもない。
ただただ熱が続いてるだけ。

神経質だと言われようが、卑怯だと言われようが、無責任と言われようが、構わない。
最低限の条件と準備さえ整えば、私は今ある物ほとんど捨てて何処でも行くだろう。
もし家族が行かないと言うなら仕方ない。
みんな成人だ、自分で考えて決めた事なら反対はしない。
孤独でも希望につながる行動を選ぶ。

何故って、私一人でも切り開けるものがあれば、
遅れて家族が動く時 がきても少しは役に立つようになっていたい。
全身の皮膚や神経が、このままでは危険だと呟いてる中を、
気持ち切り替えて日常を演じているだけ。
パニックは 無意味だからね。
生き残るのに必要なのは、確かな情報と冷静さと迅速な行動。

孤独の先に希望を見据えてれば、動けると思うの。
でも、それは密かな個人的な決意だからw。
起こったことのないことが現実に起こってるんだから、
今までの経験則だけじゃ対処できないはず。
今すぐ地球が吹っ飛ぶわけじゃない。
人生のリセットボタンは生きてれば何度でも 押せる。

『覚悟』…うん、覚悟しないと出来ないよねえ。
でも、今の状況では、もう自分の気持ちや不安をごまかしてても希望が見つからない。
希望が、無謀と言われる行動の先にある様な今の日本。
何回言われたろう?神経質・大げさ・迷惑・自分勝手。
仕方ないw私、生存本能に従ってるしw