2012/01/30

Twitterまとめ 41 「お前は極右」…はぁ?

『幸せのかたち』 http://t.co/b0kBrax 
私が大事な人達を忘れてしまいませんように…

『少し難しい事』 http://t.co/HZyi8Lw 
よしなしごと、かきつぐれど、…まだ夜は明けず(笑) 


普通に本音なんだけど、これまで幾度となく「はぁ?!」と言われてきましたよ
特に「愛国心」と「国歌」について。戦争を知らなくても、国を愛する心はある。
その国を守って、命をかけて戦ってくれた人の魂が眠るなら、
靖国神社にお参りするくらい何でもない…と思う。


でも、何故か、口に出すとドン引きされてしまう。
だからいつの間にか言わなくなったな。
でも、考えてる事は変わっちゃいない。隠れキリシタンかって(笑)
まあ、声高に主張する機会もないし、
あっても特に自分からは言わないな。聞かれたら答えるけど。

右とか左とかって、なんで?と思ってきた。
私は父親に「お前は極右」と言われたけど、何でやねん!って。
父は学徒動員されたらしい。明治生まれの祖母は愛国心の人だった。
戦争に賛成の人なんかいない。でも戦争は起こるんだ。人間は不思議な生き物だ。


家族が昔、とある競技で日本代表でアジアオリンピックに出たことがある。
日の丸しょって戦ったというのかな(笑)
現地まで応援に行ったけど、「日本頑張れーー!」と何度も何度も叫んだ。
やってるのは個人なんだけど、表彰台に上がると国旗が上がる。
で、誰が勝っても選手団全員が喜ぶ。『国』って大事だと思う。 

だからと言って、日本人が全員大好きなわけでもない。

アメリカ人の友達もブラジル人の友達も中国人の友達も、気が合う人はいる。
でも、やっぱり文化とか宗教とか歴史背景が違うと、認識の差異は出るよね。
それも個性だから、
分かり合えなくても違っていてもいいやって気持ちが互いにあればOK!


家族に肩もんでもらってたら、眠くなって、
15分仮眠した…つもりが、起きたら5時間過ぎていた(--〆)

***************** 

2011年8月5日~8月9日までの、私のツイートのまとめ

2012/01/28

乳酸菌でインフルエンザ激減?

やっぱり『乳酸菌力(パワー)』
(↑クリックでとびます)で、書きましたが・・・

『さっき、フジテレビでやっていたけど
 インフルエンザの発症率が日本一低い有田町
 その秘密は、医師の指導による乳酸菌の摂取だった』

これのもう少し詳しいお話を

*******************

今年もインフルエンザが猛威を振るい始めていて

東海地方を中心に患者が急増、

東京都も1月26日に、インフルエンザ注意報を発令。

そんな中、
子供たちのインフルエンザ発症率が
    全国平均の10分の1以下という町が!

それが、有田焼で有名な佐賀県の有田町


佐賀県全体では、
幼稚園から中学校までで、
すでに32校がインフルエンザによる休校。

ところが、有田町は休校はゼロで、
2699人いる園児や児童のうち、

インフルエンザに感染しているのはわずか4人
 
町内の幼稚園で園児たちに風邪をひかない秘密を訊ねると、

口を揃えて「R-1を毎日飲んでいるから」と。

R-1って何?(※正式名称は、1073R-1乳酸菌 )

それは、乳酸菌の一種でございます~

有田共立病院の井上文夫院長は

「もともとは呼吸器感染症を防ぐ乳酸菌でした。

 これが予防にも効果があることがわかりました」と説明。
「佐賀県全体でのインフルエンザの感染率は4・37%ですが、

 有田町はわずか0・04%でした。

 R-1乳酸菌を飲み続ける事でこれほど差がつくとは
 思っていませんでした」
なんと、インフルエンザ感染率が100分に1に低下!


地元のスーパーマーケットでは、

「昨秋頃から爆発的に売れ始めました。

 ケースで欲しいと言われるお客さんもいます」という。
 
ちなみにこの商品は明治ヨーグルト『R-1』、1本130円。
毎日飲んだら1ヶ月で4000円近いかな?
家族4人だと12,000円…う~~ん、結構かかるなあ。

では、なぜインフルエンザ予防に効果があるのか?

順天堂大学の奥村康教授

「この乳酸菌は
 体内の異常細胞を破壊するナチュラルキラー細胞を活性化させ、

 免疫力を高める効果があります」と解説。
 
キャスターの小倉さんは
「そんなに凄い効果があるなら、インフルエンザ予防だけではなく、

 もっと用途が色々に広がるのではないかな」
 
コメンテーターは
「たしかに乳酸菌は花粉症やアレルギーなど

 いろいろな症状に効果があるといわれています。

 でも、菌の種類がみんな違います。

 菌をいろいろミックスした乳酸飲料ができたらいいな」
 
日本大学 上野川修一教授によると、

「R-1乳酸菌は発酵の過程で
 多糖体というたんぱく質を大量に作り、

 腸内のナチュラルキラー細胞を活性化して
 ウイルスを撃退するんです」とのこと。
 
 山形県舟形町でもヨーグルト調査を行い、

 同じようにインフルエンザへの感染率が低くなっていると!
 
上野川教授
「機能性ヨーグルトは
 菌によってさまざまな症状の改善に役立っています」
 
・メタボに効果ありの「ガゼリ菌SP株」

 埼玉県川越市の食品メーカーで肥満者87人に

 毎日200グラムずつのヨーグルトを3ヶ月食べてもらったところ、

 最も効果があった人で内臓脂肪が42%減少し、
 平均でも4・6%減少した。
・便秘/美肌―に「LB81乳酸菌」

 ある食品メーカーと東京女子医大の研究調査では、

 4週間この菌を食べたら、
 56人の女性の慢性的便秘や乾燥肌が改善された。
・花粉症予防は「BB536」

 東北大学と食品メーカーが花粉症の人44人に

 13週間ビフィズス菌入りのヨーグルトを食べてもらったら、

 アレルギーを引き起こす好酸球の発生が抑えられたという。
 
上野川教授
「とにかく毎日食べることです」
**********************

それにしても、乳酸菌ってすごいですねー!!

乳酸菌について、免疫力強化効果のお話
『免疫システムと乳酸菌』 (←クリックするととびます)

いろんな種類がある乳酸菌、
「興味があるよー、それぞれの種類や効果が知りたいな~」
って方がいらっしゃったらオススメの本がございますよ

『あなたの知らない乳酸菌力(パワー)』(後藤利夫・著 小学館)

 乳酸菌好きな方は(笑)持っていて絶対に損はない本だと思います。

2月3日(金)22:00、BS朝日の『エコの作法』【麹×醸す】

ツイッターでもらった情報から・・・

BS朝日『エコの作法』
(毎週金曜日・22:00~22:54)

2012年2月3日(金)「醸す×麹」

発酵食品は

日本の古くから伝わる伝統の食文化。
特に「麹」を使った発酵食品には

生活に欠かせない味噌や醤油が、
そして日本酒が挙げられる。
 

保存食としての「麹」を探りながら、
日本人の食とエコの関係に迫る!

来週2月3日(金)のエコの作法は【麹×醸す】
今、塩麹をはじめとした発酵食品がブームです。
 

微生物がうまく働けば、
食べ物は腐るのではなく発酵し、
より滋味深く栄養ある食べ物に

生まれ変わります。
 

目には見えないけれど、
私たちの食を根底から支え、
豊かにしている微生物の

「醸す力」を再発見します。

・・・とのことでした!



『BS朝日エコの作法』

『エコの作法 過去の番組内容』


↑クリックすると番組HPへとびます

おまけ:
ところで、今日 とあるブログ記事で
へろ~~~んっと心に残った言葉をひとつご紹介

本文はもっと長いのだけど、キモの部分だけ転載します


人間は…、
目が開いていたとしても…、

体験したこと、経験したこと、
学習したことしか見えない!のだ。

人間の目は…、
見えているようでも…、

体験し、経験し、学習したモノしか見えない!
それ以外のモノは見えない! のだ。

だから…、

「オレが見てやる! オレが見る! オレがみれば分かる!」
とかと言うヒトにかぎって、なんにも見えない…。

彼は、「見ても見えない人間」なのである。

そこで、本日の教訓です。

『心ここにあらざれば、見れども見えず…』

あなたはどーですか?


良い悪いを言われてるのではないと思うのです

「あなたはどーですか?」と言うのは

それぞれがそれぞれの心に問うてみたらいいんです

賢ければ賢いほど、世界が広いから、見えないものも多くなる

世界が広い人(賢い人)は、自分の心も広げると

もっともっと人生が楽しくなるかも知れません


自分の周辺で許せない事が多い人は、
それが本当にどうしても絶対に許せない事なのか
誰の為に何の為に許せないのか 
許さなかったらどうなるのか
同じ事を許さない人と許す人はどう違うのか

広い世界の中の広い心で見つめ直すと
案外、違う風景が見えてくるかも知れませんね


さて、この言葉の出典は・・・ココ(←クリックでとびます) 
このサイトの『◆2012/01/27(菌)処女開眼!』とゆー記事でございます

免疫システムと乳酸菌


1月27日に書いた記事

『やっぱり乳酸菌力(パワー)』
↑ ↑ ↑
(クリックすると記事にとびます)

これに絡んで、
免疫力と乳酸菌の事を検索していて、
いろいろと説明してあるところを見つけました。
㈱明治の『ヨーグルトフォーラム』というサイトです。

『あなたの知らない乳酸菌力(パワー)』と
同じ様な内容なのですが(笑)
へろへろっと読んだので、かいつまんでご紹介します。

以下、テキトーにまとめたものです。

*********************

同じ状況に置置かれても、
風邪やインフルエンザに罹る人と罹らない人がいる。

これには体の中の免疫システムが関わっていて、
免疫力が高い人は、寒さにさらされたり、
細菌やウイルスを持っている人に接触しても、
風邪やインフルエンザを撃退してしまえる。
 

「免疫」は、体の中の最大の防御システム
 外から入ってきた細菌やウイルスなど
体にとって悪さを働く『敵』を、
駆除したり対抗したりして、体の健康状態を保つ。

体の中でこの免疫システムが働くことで、
常に病原体などの外敵から体を守ってくれているが…

栄養バランスが崩れた偏った食生活や、
加齢、ストレスから免疫力が低下すると、
風邪などの感染症にかかりやすくなったり
ガンになりやすい体の状況を作ってしまう。
(一般的に小さな子供やお年寄りは免疫力が低い)

免疫は、「自然免疫」と「獲得免疫」に分けられる。

「自然免疫」は免疫システムの最前線。
体に侵入してきたウイルスなどに感染した細胞を
真っ先に攻撃するNK細胞や、貪食細胞(※1)、
抗原提示細胞(※2)などからなる。
 
※1細菌やウイルスなどの異物を細胞内に取り込んで処理する細胞。 
※2体内に侵入した病原菌のかけらを示しT細胞を活性化させる細胞。

「獲得免疫」としては
 特定の細菌やウイルスを攻撃する抗体を作り出すB細胞や
その働きを制御するT細胞などが活躍する。


免疫の中でも1番攻撃的で敵に対してよく戦うのが、
NK細胞(ナチュラルキラー細胞)。

NK細胞は他の免疫細胞よりも即戦力として働き、
攻撃的で、ウイルスに感染した細胞など異常のある細胞を
攻撃して破壊するのが特徴。


NK細胞は、「自然免疫」で、
皮膚や粘膜の防御に続く免疫システム。
第一の防御網をくぐり抜けて、体の中へと侵入してきた
ウイルスに感染した細胞を見つけるやいなや、
NK細胞が徹底的にそれを攻撃して破壊。 

NK細胞は、感染症などを防ぐ最前線の部隊。

NK細胞が果敢に戦ってくれるうちは、
ささいな感染が大事に至らなくて済む。

つまり、
NK細胞の働きが強くなると、
感染症などの疾病を未然に防ぐことができるようになる。

細菌は体に細胞を持っており、自己増殖する。
ウイルスは遺伝情報で、他の細胞に入り込み増える。

細菌は毒素を出して細胞を外側から攻撃するが、
ウイルスは細胞の中に入り込み内側から攻撃。
 
血液などの体液に侵入した細菌であれば
「体液性免疫」が対処し、抗体によって攻撃。

細胞に取り付いたウイルスであれば
「細胞性免疫」が対処し、キラーT細胞が感染した細胞を破壊。

自然界にはたくさんの細菌がいる。
空気中にも、海中にも、私達の体にも…
あらゆるところで生きている。

細菌の中には、いろいろな働きをするものがある。
中でも、ヨーグルトなどを作る「乳酸菌」は、
ヒトにとって最も身近で有用な働きをする細菌。
 
乳酸菌とは
生育に必要なエネルギーを得るために
ブドウ糖や乳糖など糖類(炭水化物)を分解して
乳酸を作り出す細菌の総称。
数多くの種類が知られていて、
菌によって棲んでいるところが違う。
 
ヒトの体内に棲んでいるのは、
各種のビフィズス菌、アシドフィルス菌で、
これらは有能な働きをするため「善玉菌」といわれる。 

ヨーグルトを作る乳酸菌 
乳酸菌が糖から乳酸を作ることを「乳酸発酵」という。
乳酸菌は、乳酸発酵によって
ヨーグルトをはじめとする発酵食品を作るが、
食品によって使われる乳酸菌の種類が決まっている。

乳酸菌には、
ヨーグルトの保存性を高めるという働きがある。
酸が作られるため、ヨーグルトが酸性になり、 
腐敗菌や病原菌が増えるのを防ぐ。
(元の食品よりも長持ちするのはこのため)
 
また、乳酸発酵により消化・吸収されやすい形に変わる。
牛乳を飲むと、お腹がゴロゴロするという人も、
ヨーグルトなら食べられるというのも、こういった特性による。
 
乳酸発酵は、
古くからさまざまな食品に利用されてきた。
現在では乳酸菌自体から整腸作用に効く薬品なども作られている。

私たちが食べたものは胃や腸で消化され、
残りは尿や便となって排泄される。
 

その糞便には、健康な成人の便1グラムあたり、
3000~5000億個もの細菌が入っている。
(便の半分くらいは細菌ということになる)
 
これらの細菌の大半は、腸の中に住んでいる。
その腸内の細菌の数はさらに膨大で、
200~300種類ぐらいの細菌がつねに100兆個も住みついている。
 
大腸菌やビフィズス菌も、こうした腸内細菌の一つ。
 

これらの細菌は、
体調や健康状態と密接な関わりを持ち、
菌の種類によってさまざまな働きをもち、
ヒトの健康に影響を及ぼす。

腸内にいる「善玉菌」「悪玉菌」「日和見菌」

善玉菌
消化吸収を助けたり、
病気に対する抵抗力を付ける働きをする「有用菌」
ビフィズス菌/アシドフィルス菌/ガセリ菌など
オリゴ糖、牛乳やヨーグルトの乳糖などを利用して仲間を増やす。

悪玉菌
炎症を起こしたり、
発がん性のある物質を作る「有害菌」
大腸菌、ウェルシュ菌、ブドウ球菌などの腐敗菌
タンパク質が大好きな細菌で、
タンパク質を分解してさまざまな有害物質を作り出しながら増殖。

日和見菌
とくに良い働きもしないが、悪い働きもしない細菌。
善玉菌が多い時はおとなしく、
悪玉菌が増えると有害な作用を及ぼすことがある。
これらの腸内菌が群がって
腸内で形成する細菌の集合体を「腸内菌叢(きんそう)」
または「腸内フローラ」という。
この腸内菌叢のバランスを整えてくれるのが乳酸菌。

善玉菌が多い元気な腸
・腸のぜん動運動が活発
・腸壁から水分がよく吸収され、便通がラク
・悪玉菌や病原菌が抑えられ、健康維持

悪玉菌が多い汚れた腸
・腸のぜん動運動が不活発抑制
・便通が悪く、悪玉菌が繁殖しやすい
・日和見菌も有害物質を作る
・腸が腐敗し、病原菌に感染しやすくなる

ヨーグルトの乳酸菌が、善玉菌の増殖を助ける
ビフィズス菌などの善玉菌が作りだす乳酸や酢酸などの有機酸は、
悪玉菌の増殖を抑えて腸内腐敗を防いだり、
腸管を刺激して腸のぜん動運動を活発にしたりする。

ヨーグルトに含まれる乳糖が
善玉菌の栄養源となってその増殖を助ける。
これらの作用により、腸内のバランスが改善される。

********************

・・・と、いうことでヽ(^o^)丿

ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、

腸内の善玉菌が増殖する手伝いをしている!

こちらもご参照くださいませ(タイトルクリックでとびます)
  ↓ ↓ ↓ 
『乳酸菌でインフルエンザ激減?』























































































2012/01/27

やっぱり『乳酸菌力(パワー)!』

さっき、フジテレビでやっていたけど
インフルエンザの発症率が日本一低い有田町
その秘密は、医師の指導による乳酸菌の摂取だった。
その医師は1073R-1を試し、明治の乳酸菌飲料を
数ヶ月にわたって幼稚園などで子供たちに摂取させてた。

私にも経験があるけど、インフルエンザは先ず幼稚園で流行る。
抵抗力も低いし、子供同士が密着して遊ぶからすぐうつる。
それを家に持ち帰って、兄弟姉妹が感染し小学校で流行る。
それがまた家に持ち帰られて、中学校へ、高校へと
順に上がって広がっていくのだ~。


だから、幼稚園児の段階で発症を食い止めると
全体としてかなり発症率が抑えられるという事になる。
仮に感染しても発症しない状態の免疫力の強い身体なら
インフルエンザ菌だって勢力拡大は難しい。

もし、感染発症しても、抵抗力・自然治癒力が高ければ
重症にならずに済むんじゃないかと…。
また、インフルエンザに勝てる身体は
大概の他の悪さをする菌にもそんなに負けないでしょ?

免疫力・治癒力を高める方法は色々あるだろうけど
乳酸菌は飲むだけ・食べるだけ・・・
誰でも簡単に摂取が可能なのであります。

安価に継続的に乳酸菌を摂取出来て、
免疫力の高い身体にしていけるならば
高い医療費を払わなくて済む可能性が上がるかも♪

乳酸菌はいろいろな種類があって、
それぞれ微妙に得意分野もあるらしいですよー。

私が読んでる本は、そのへん分かり易く詳しいので
もし、興味があったら読んでみてくださいませ。

『あなたの知らない乳酸菌力(パワー)』(後藤利夫著)
乳酸菌を健康維持と増進に生かすための実用的ガイドブックとして
健康状態や体の悩み、具体的な症状と乳酸菌の効能が

相互に関連付けられた構成になっています。
 
以下は、私が以前この本を読んで、書いたブログ記事です。

各タイトルをクリックすると記事に飛びます
  ↓  ↓  ↓

2012/01/26

豆乳ヨーグルトシリーズ

私のブログの記事にも、
豆乳ヨーグルトについて書いたものが増えてきました

今回は、そんな『豆乳ヨーグルト』シリーズ(笑)
爆裂させながら、徐々に徐々に
ささやか~~にステップアップ(?)してます

各項目をクリックすると、記事にとびます

良ければ、コメント欄もたまにご参照ください
かなり貴重なコメントを頂いたりしてます


・次のステップへ?
   ↓ 
・豆乳でヨーグルト!
   ↓
・豆乳ヨーグルト爆弾!
   ↓
・続・豆乳ヨーグルト爆弾!
   ↓
・本日の豆乳ヨーグルトはっ
   ↓
・豆乳ヨーグルトドリンクへ
   ↓
・豆乳ヨーグルトの楽しみ方
 
・大豆を丸ごと豆乳にする!①
 
・大豆を丸ごと豆乳にする!②

さて、先ごろ復活した飯山一郎さんのツイート
豆乳ヨーグルトのお話が多いのでご紹介 
(以下、飯山一郎さんのツイートから) 

固まった豆乳ヨーグルトよりも、
おぼろ豆腐のようにドロドロの酸っぱいヤツのほうが、
顕微鏡で見ると、乳酸菌の数は多いです。
小腸での乳酸菌密度が高くないと
マクロファージは大増殖しませんから、
私はオボロ豆腐志向です。


腸内の乳酸菌の密度が高いとき、血中マクロファージが増える! 
これは大腸癌の検査と治療4万数千回連続無失敗!という
世界記録をもつ後藤利夫医師の著書『乳酸菌力(パワー)』を読めば分かります。
飯山一郎より説得力があります。
この本を読んでないシトは、時代遅れ、勉強不足、落第。
廊下で立ってなさい!


『私はヨーグルト食べると便秘になる』
↑
こゆシト、けっこう多いです。
腐敗菌の多い腸内で、乳酸菌が解毒のために
腸内の水をガブガブ飲むので水分の少ないウンコになる。
これが便秘の原因。
しかしやがて必ずウンコは出る!やがて必ず春が来るよーに。

今まで10ヶ月間も呼吸や食事で体内に取り込んでしまった放射性物質。
これらが私達の体細胞のDNAを確実に傷つけ、
将来の免疫不全や癌の原因をつくっている。
だから今、私達の体内の残留放射性物質がフル生産している癌細胞を
貪欲に食べるマクロファージを何が何でも増やすことが絶対に必要なワケ!

放射性物質がつくった癌細胞を
貪欲に食べるマクロファージを増やすにはどーしたらEか? 
手製の豆乳ヨーグルトが最適!ということ。
ほかにもEモノがあるかも知らんが、高い!高いものは詐欺商品の可能性もある。
買わないほーがE。買うな!
なんつっても、豆乳ヨーグルトならタダ!だもんなぁ www

(以上、飯山一郎さんのツイートでし)

豆乳ヨーグルトを語る時には、
『マクロファージ』という言葉が結構出てきます。

クリック
↓ ↓ ↓

『マクロファージ』
    ※3分40秒以降は、良く分からない宣伝臭いので見なくてOKです!