2012/07/02

Twitterまとめ 56 変えられるのは、自分だけ

※ツイートを抜粋してまとめて並べただけなので、何の脈絡もありません。
 若干順番が前後したり、修正することもあり。 

2011年11月下旬~12月初旬にかけてのツイートのまとめ

塩麹、初心者には『塩入り米麹』をオススメ! http://t.co/XTcnc09j 
本日の晩ごはんも、塩麹なしには語れませんでした(笑)

3.11から9ヶ月近くが過ぎ、本当にいろんな事があったけど、
徐々に基本的な方向性が、具体的にやることが、
自分の中でハッキリしてきた気がする。

毎日の生活の中で、淡々とやる事がシンプルに分かってきた。
雑音が気にならなくなってきたのは有難いなあ。
乳酸菌・発酵、やっぱりキーワードはこれ。

今日は一日、いろんな事をいっぱい考えた。
PCにはほとんど向かわなかった。
この頃、PCに向かう時間が減ってきている。
むやみに検索しなくても不安が減ってきているからだと思う。

今日もほとんどPCに触れなかった。
来年に向けて、今年の整理をしている。
メールが溜まってるのは知ってる。
でも、今は何故か沢山の情報に触れたくない気がして…先延ばし(笑)
たまには、外界からの情報をシャットアウトして、
黙々と動くのも気持ちいいね。…のん気な私(遠い目)

スジャータのめいらくさんから、お返事が! http://t.co/pklmdk8v 
前に書いたブログ記事です。
最近、ツイッターで不安に思っている方が多いようなので、
何かのご参考にでもなれば… 

来年のスケジュール帳を買った http://t.co/7sEYNNlt 
だから何だと言うワケでもないんですが。

3.11以来の恐怖と不安、徐々に消していこうと思う。
出来そうな事があると分かれば試してみる。
自分が絶望してたら歩けないから。
色んなものをシンプルに。先ずは、生きていくことが大事。

神経質とは思わない。
現実逃避でもない。
盲信もしない。
自分が自分の責任で、考えて、試していく。それだけ。

『DOCTORS 最強の名医』第6話 http://t.co/xCZonckD 
『日本のスーパー外科医100人』の候補に、堂上総合病院の先生が!?

ツイート数が少なくなっている。
ほんの少しだけツイッターに慣れてきたのかな?
いや、スキルは全く上がっていない(>_<) 
でも、個人的な『つぶやき』なんだけど、
ちっとは誰かの役に立てることもあるかも知れないから、
それを心にとめながらツイートしようと思い始めたからなんだな、きっと。

誰かや何かを動かそうとか、変えてやろうとか、
そういう大それたことじゃなくて…
私が色んな人のツイートから希望や元気の種をもらったように、
私のツイートがちょこっとでも、はずみで、
誰かの安心とか希望の欠片になるかも知れないじゃん?なんて、
棚から小さな豆大福ほどの野望(笑)

だから私が身の丈で、無理なく実際にやってる事で、
3.11以降の恐怖や不安を軽減してくれた情報や、
日常生活の習慣や何かをブログに書きながら、ここでツイートしたりしている。
大金をかけることなく、誰でもがどこででもできる事が大事。
私ができた事は、みんなができる事だから大丈夫!って。

誰かを変えるのは無理です。
本当に変えられるのは、多分自分だけ。

でも、自分が変わると、
何か知らないけど、回りの色んなものが変わっていくんだから…
世の中ってのは面白くできているみたいです。

見栄をはらなくても、八方美人でなくても大丈夫。
自分が自分を好きでいられるように、素直に考えて動くだけ。

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2011年11月の終わりから12月の頭にかけてのツイートのまとめ。

実は、このあたりには、今から思えば色々と面白い事があったんだ。
その後のちょっとした騒動に関係するような事が。

でも、それもみな済んだことで…
ホントに終わった事だから、今は懐かしく思い出せるんだけど
数ヶ月前までは「こーゆーアホらしい事も起こるんだなぁ」と
遠い目になる事が色々ありました。

その一連の事から学んだ事は、きっとこれからに活かせると思う。

『理不尽』ってのは、本当に存在します。
でも、結果としてそれに自分の心が負けなければ、どーって事はありません。

真実も正義も、人の数だけ在るんだと思った方がいいかなって。

自分に何かできるのは、自分だけ。
だから、 余分なノイズを取り除いて、
しっかり見つめればちゃんと答えは見つかる。

『情報』は単に情報。
生かせるか生かせないか、有益になるか有害になるかは 自分次第。

声の大きい人、コワイ人、言葉のキツイ人、有名な人、人を動かせる人、
色んな意味で「上手(じょーず)な人」・・・そんなのは、一時的な影響力。

他人に干渉し過ぎる人や、批判ばかりしている人は何処の世界にもいるけど
それはその人の問題だから、自分は自分の問題とまっすぐ向き合う。
…そんなことを思ったりしました。

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