2014/10/13
2014/09/22
『女王の教室』 (個人的備忘録)
****************
この、ラストのダンスシーンがあるおかげで
なんだかちょっと気持ちが楽になる。。。
『女王の教室』って、言ってることはキツイかも知れないけど、
・・・嘘がなくていい。
何日も寝込んでしまった
ここ半年くらいの疲れが、ドバっと出たのかもしれない。
40度くらいの熱が続いて、何日も寝込んでしまった。
やっと復帰したけど、まだ無理はできない。
徐々に徐々に、今は体を慣らしているところ。
健康って、ありがたいものです。
滅多にないんだけど、何故か、体調を崩すのはいつも1月か9月。
あんまり嬉しくない出来事がイキナリ起こってしまうのは9月。
何か、個人的なサイクルみたいなものなのかなあ?(笑)
*********
ここ数年、
プライベートが何とも怒涛の展開続きで
「ああ、生きてるなー」と実感する日々ではある。
生きるということは、
日々これ予期せぬ変化の連続で・・・
もう、のん気に生きていたい私にとっては
ちょっと想定外の展開が押し寄せ過ぎて
「うひゃあ~~~っ」と言ってる間に
不本意だったり
理不尽だったり
ちゃぶ台ひっくり返したいことも色々起こって
今でも、その時に思ったことや感じたことは変わりないし、
どの事実一つ一つとっても、判断したことに後悔はないし
年齢やら、肩書きやら、声の大きさやら(笑)、裏工作やらで
いろんなものを捻じ曲げた人たちの事は
今でもやっぱり好きになれない。
でも、色々ひっくるめての「人間」なのだし
事実を捻じ曲げたって事は、自分達が一番分かってるんだろうな~と。
引っ込みがつかなくなってる人には何を言っても意味がないし、
「理不尽だけど、世の中そんな事もあるのかも知れないかぁ」って
自分の中でへろっと受け流してここまできた・・・
真っ黒な人も真っ白な人もいやしないもん。
でもって、そろそろ、自分のペースで
のんびり歩けそうになってきた(?)かな。
そんな中、自分のブログは、
ほとんど放置状態にしているので、
ごくごく、たま~~に読み返しては
笑ったり、起こったり、泣いたりと、
過去の残像、過去の幻影相手にちょっとおしゃべりしたり。
ってことは、もう、私は
過去をすっぱりザックリと単なる過去にしたわけで。
いや~、時間は偉大だねえ。
2011年秋からのこの3年間は、
よくぞまあ、ワケの分からないことが山ほど起こったものだと。
でも、とりあえずは、今、生きてるだけで有難い。
父を亡くした心の痛手からは、
まだちょっとの間は立ち直れそうにはないけど
(そりゃそうだな。。。)
でも、私の事を忘れてしまったとはいえ、母は元気で生きている!
もう、それだけでも、涙が出るほど嬉しくってありがたい。
だから、これから先の人生は
さらに充分に味わい、楽しみ、できることをやっていこうと思う。
先に旅立った家族達も、
きっと見てくれているんだろうと思う。
いつかそこに行く時に、
笑顔で、胸を張っていけるように・・・ね。
これからも、頑張っていこうと思う。
まだまだ、先は長いのだよ~。
こうやって、たま~につぶやける場所があるのもいいねえ(笑)
**********
来年の3月から、家族が1名、1年間ほど海外で暮らす事になった。
それまでにやることがいっぱいあって、
移動が多くて、家にはあまりいない状態が続いてる。
広島だー、神戸だー、筑波だー、京都だー、ハワイだー、東京だーと
まー、落ちつかないったら。。。
でも、もともと自分がやりたい道なんだから、まあ、幸せだよね。
1年間暮らす国は、物価がえらく高いらしいけど
それもまた、良い経験になるんだろう。
*******
私も、自分のやりたいことを、ちゃんとやっていけるといいなと思う。
父のように、突然に逝ってしまうって・・・本当にコワイよ。
一日一日を、大事にしなくちゃ。
40度くらいの熱が続いて、何日も寝込んでしまった。
やっと復帰したけど、まだ無理はできない。
徐々に徐々に、今は体を慣らしているところ。
健康って、ありがたいものです。
滅多にないんだけど、何故か、体調を崩すのはいつも1月か9月。
あんまり嬉しくない出来事がイキナリ起こってしまうのは9月。
何か、個人的なサイクルみたいなものなのかなあ?(笑)
*********
ここ数年、
プライベートが何とも怒涛の展開続きで
「ああ、生きてるなー」と実感する日々ではある。
生きるということは、
日々これ予期せぬ変化の連続で・・・
もう、のん気に生きていたい私にとっては
ちょっと想定外の展開が押し寄せ過ぎて
「うひゃあ~~~っ」と言ってる間に
不本意だったり
理不尽だったり
ちゃぶ台ひっくり返したいことも色々起こって
今でも、その時に思ったことや感じたことは変わりないし、
どの事実一つ一つとっても、判断したことに後悔はないし
年齢やら、肩書きやら、声の大きさやら(笑)、裏工作やらで
いろんなものを捻じ曲げた人たちの事は
今でもやっぱり好きになれない。
でも、色々ひっくるめての「人間」なのだし
事実を捻じ曲げたって事は、自分達が一番分かってるんだろうな~と。
引っ込みがつかなくなってる人には何を言っても意味がないし、
「理不尽だけど、世の中そんな事もあるのかも知れないかぁ」って
自分の中でへろっと受け流してここまできた・・・
真っ黒な人も真っ白な人もいやしないもん。
でもって、そろそろ、自分のペースで
のんびり歩けそうになってきた(?)かな。
そんな中、自分のブログは、
ほとんど放置状態にしているので、
ごくごく、たま~~に読み返しては
笑ったり、起こったり、泣いたりと、
過去の残像、過去の幻影相手にちょっとおしゃべりしたり。
ってことは、もう、私は
過去をすっぱりザックリと単なる過去にしたわけで。
いや~、時間は偉大だねえ。
2011年秋からのこの3年間は、
よくぞまあ、ワケの分からないことが山ほど起こったものだと。
でも、とりあえずは、今、生きてるだけで有難い。
父を亡くした心の痛手からは、
まだちょっとの間は立ち直れそうにはないけど
(そりゃそうだな。。。)
でも、私の事を忘れてしまったとはいえ、母は元気で生きている!
もう、それだけでも、涙が出るほど嬉しくってありがたい。
だから、これから先の人生は
さらに充分に味わい、楽しみ、できることをやっていこうと思う。
先に旅立った家族達も、
きっと見てくれているんだろうと思う。
いつかそこに行く時に、
笑顔で、胸を張っていけるように・・・ね。
これからも、頑張っていこうと思う。
まだまだ、先は長いのだよ~。
こうやって、たま~につぶやける場所があるのもいいねえ(笑)
**********
来年の3月から、家族が1名、1年間ほど海外で暮らす事になった。
それまでにやることがいっぱいあって、
移動が多くて、家にはあまりいない状態が続いてる。
広島だー、神戸だー、筑波だー、京都だー、ハワイだー、東京だーと
まー、落ちつかないったら。。。
でも、もともと自分がやりたい道なんだから、まあ、幸せだよね。
1年間暮らす国は、物価がえらく高いらしいけど
それもまた、良い経験になるんだろう。
*******
私も、自分のやりたいことを、ちゃんとやっていけるといいなと思う。
父のように、突然に逝ってしまうって・・・本当にコワイよ。
一日一日を、大事にしなくちゃ。
2014/09/10
ピアノ・ガイズ (The Piano Guys) 、副作用のない楽しさ特効薬
楽しそうな人、何かを楽しんでいる人を見ると
自分まで楽しい気持ちになるのは不思議だ。
これって、ミラーニューロンとかいうヤツなんだろうか?
とにかく、楽しさ・心地よさが、しっかり伝染したようで(笑
たまたま見かけて、
「なんて楽しそうに、気持ちよさそうに演奏してるんだろう」と・・・
それが『ピアノ・ガイズ』という集団だと分かって、
検索してみたら、他にも沢山動画があった。
ちょっと辛い時の、副作用のない楽しさ特効薬として
いいかもしれないな~と
いつでも見れるように、自分のブログにメモしておくことにした。
*************
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ピアノ・ガイズ (The Piano Guys)
自分まで楽しい気持ちになるのは不思議だ。
これって、ミラーニューロンとかいうヤツなんだろうか?
とにかく、楽しさ・心地よさが、しっかり伝染したようで(笑
たまたま見かけて、
「なんて楽しそうに、気持ちよさそうに演奏してるんだろう」と・・・
それが『ピアノ・ガイズ』という集団だと分かって、
検索してみたら、他にも沢山動画があった。
ちょっと辛い時の、副作用のない楽しさ特効薬として
いいかもしれないな~と
いつでも見れるように、自分のブログにメモしておくことにした。
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ピアノ・ガイズ (The Piano Guys)
米ユタ州セント・ジョージの小さな田舎町のピアノ・ストアで
ピアノの販売にあたっていたポール・アンダーソン(Paul Anderson)のもとに、
ある日、たまたま通りかかったピアニストのジョン・シュミット(Jon Schmidt)が
少しだけピアノの練習をさせて欲しいとお願い。
その申し出を快く受け入れ、練習をはじめたジョンですが、
ポールは、そのジョンの演奏に圧倒されてしまい、
それをきっかけにミュージック・ビデオを作成することに。
その後ジョンが
自身と7年共に演奏してきたチェリストのスティーブン・シャープ・ネルソンらも招き
クラシックグループ「ザ・ピアノ・ガイズ」の結成に至ったようです。
2014/09/08
2014/08/19
8月19日(火) 残り時間が勿体無いからね
ネット上のやり取りで、
顔の見えない相手と、
心ならずも対立の図式が展開された場合・・・
顔が見えない相手だけに、うまく解決できなくて
アレルギーみたいになる場合も少なくないと思う。
『関わらなければ不愉快にならなくてすむ。』
これは、ある意味正しい。
でも、解決ではないよね。
でも・・・
解決が望めないなら
どこかで折り合いをつけて
上手に距離を取るしかないってこともまた事実。
年齢を重ねていくと、
経験が増えると、
判断材料を、
自分なりに揃えるのが早くなる。
・・・つまり、諦めが早い(笑
自分の残り時間が勿体無いからね。
自分の中で出来る範囲の誠意を尽くしたら、
後はもう、相手の問題。
そんな風に、
気持ちをバチっと切り替えてしまうのも
ネット上の関係ではありなんだと思う。
まずは、
何を根拠にか分からないが
親しくもない他人を簡単に見下す人は
上手に距離をとったほうが時間の節約になる・・・気がするw
いや、今 私が特に
ネット上で何かトラブルを抱えているとか
そういったことはありません。
ちょっと、思い出したことがあっただけ(笑)
まあ、ネット上で声が大きい人が
必ずしも正しいとは限らないって事を学んだから良かったかなと。
実際にあったこともない人に軽いアレルギーを感じるのは
自分の精神の脆弱さの証明かもね。
過去の自分の傍に、
今の自分がいたらなぁと思うくらい
この3年くらいで、随分と心が丈夫になりました。
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このところ、
久々に自分のブログ内を見る状況に少々恵まれて
過去のブログを読んでいるうちに
ちょっと思うところあって書きました。
ま、リハビリみたいなものです。
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